【概要】アイズの車中泊グッズ「ウインドーバグネット」「アイズブロッカー」「NEWアイズストッパー」の紹介。

厳しい夏を乗り越えるために開発されたアイズの車中泊グッズ

画像1: 厳しい夏を乗り越えるために開発されたアイズの車中泊グッズ

夏の車中泊で、しっかりと対策を施していないと、大変なことになるのが「暑さ」と「虫」だ。

今後、気温はどんどん上昇していき、虫も増えてくる。秋から冬、そして春までの環境とは大きく変わるので、じつは車中泊ビギナーにとって、夏はなかなかハードルの高い季節といえる。

画像: 熱さ対策としても有効なバグネット。スズキ・エブリイからハイエースまで、190車種に対応しているラインアップがうれしい。

熱さ対策としても有効なバグネット。スズキ・エブリイからハイエースまで、190車種に対応しているラインアップがうれしい。

そんな厳しい夏を乗り越えるために開発された車中泊アイテムが、アイズからリリースされている。その名も「アイズ・ウインドーバグネット」。

画像: ウインドーバグネットは装着も簡単。窓ガラスの溝にはめ込むだけで、ねじや工具は必要ない。

ウインドーバグネットは装着も簡単。窓ガラスの溝にはめ込むだけで、ねじや工具は必要ない。

窓に装着するクルマ用の網戸で、車内の暖まった空気をこもらせず、風を入れ込み、虫の侵入を防ぐ。

画像: 装着したまま、窓の開閉もできるウインドーバグネット。

装着したまま、窓の開閉もできるウインドーバグネット。

画像2: 厳しい夏を乗り越えるために開発されたアイズの車中泊グッズ

取り付けに特別な工具や穴あけ加工も必要なく、同社が販売しているマルチシェード同様、簡単に装着できる点は、「アイズ」製品のこだわりを感じる。

画像: NEWアイズストッパーは本体がスリムになり、助手席側・運転席側どちらでも装着できるようになった。

NEWアイズストッパーは本体がスリムになり、助手席側・運転席側どちらでも装着できるようになった。

さらに夏シーズンに向けて、リアゲートの開閉幅をコントロールできる「アイズストッパー」がリニューアル。

画像: アイズストッパーはアイズブロッカーとも相性バツグンで、どちらも装着したままドアの開閉ができるので梅雨や夏だけでなく年間通して活躍すること間違いなし!

アイズストッパーはアイズブロッカーとも相性バツグンで、どちらも装着したままドアの開閉ができるので梅雨や夏だけでなく年間通して活躍すること間違いなし!

使い勝手がさらに向上し、200系ハイエースに加えて、NV350/E26キャラバンもラインアップに加わった。

画像: 付けっぱなしで片付け不要のリアゲートタープ・アイズブロッカー。

付けっぱなしで片付け不要のリアゲートタープ・アイズブロッカー。

雨風、日差し、視線をブロックする、アイズの新定番「アイズブロッカー」とあわせてそろえたい。

【価格】
ウインドーバグネット 1万1000円~
アイズブロッカー 1万4300円~
NEWアイズストッパー 6600円

【問】アイズ

文:大橋保之(カーネル) 
出典:カーネル2022年5月号vol.54  

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