【概要】ジャパンキャンピングカーショー2024(JCCS2024)特集。パナソニックのカーナビ「Strada F1X PREMIUM10 CN-F1X10BGD」の紹介。

★ジャパンキャンピングカーショー2024特集|SOTOBIRA

10型有機ELディスプレイを搭載したイチオシカーナビ!

家族や友人とのオートキャンプを楽しんでいるみなさんにイチオシのカーナビがパナソニックの「ストラーダF1X PREMIUM10 CN-F1X10BGD」だ。

画像: 狭額縁デザインや薄型モニターで、ジムニーのような軽自動車にも美しくフィットする。

狭額縁デザインや薄型モニターで、ジムニーのような軽自動車にも美しくフィットする。

写真を見れば一目瞭然だが、画面サイズは10型と特大! 一般的なカーナビに搭載されている7型に比べると、なんと2.2倍も大きいのだ。それでいてフローティングスタイルのDYNABIGスイングディスプレイにより、500車種以上もの国産車に装着が可能。

ドライバーの好みに合わせて前後角度、左右角度、高さを見やすく調整することもできる。マグネシウム合金を一部使用した薄型ディスプレイユニットは上質感にあふれ、インテリアをハイグレードな雰囲気に演出する効果も期待できる。

画像: 左右角度、前後角度、高さの調整ができ、装着車に合わせたセッティングを簡単に行える。

左右角度、前後角度、高さの調整ができ、装着車に合わせたセッティングを簡単に行える。

しかも市販ナビ唯一となる有機ELディスプレイを搭載。液晶と違って“漆黒”を表現できるため色合いが驚くほど鮮やかだ。解像度はHDであり、従来からのWVGAに比べて2.4倍も高精細。

当然ながらこの大きくて美しい画面を生かすエンタメ機能も充実しており、ロングドライブの休憩時間やキャンプ場でのくつろぎの時間で大いに活躍してくれる。

山間部など地デジの電波が届かない場所でもスマホの通信を利用して自宅に設置したレコーダー経由でテレビ映像が見られる「レコーダーリンク」、スマホやタブレットといった外部機器の映像が見られる「HDMI接続」、リアルな高精細映像を味わえる「ブルーレイディスク再生」などを用意。ストラーダサウンドエンジンや音の匠などによってイイ音も存分に楽しめる。

同乗者がナビのエンタメソースをスマホでコントロールできる専用アプリ「CarAV remote S」も利用できる。

画像: 500車種以上に装着できる高い汎用性が魅力。人気のハイエースにも適合している。最新の適合情報はパナソニック公式サイトに掲載。

500車種以上に装着できる高い汎用性が魅力。人気のハイエースにも適合している。最新の適合情報はパナソニック公式サイトに掲載。

また、目的地への行き帰りでは高度なナビ機能が役立ち、安全・安心ドライブをサポート。地図は情報を読み取りやすく鮮明な「HD美次元マップ」で、3D表示時は特徴的な建物をリアルに表現。

しかも全国どこでも道幅や建物の形状を確認できる詳細市街地図も備えており、もちろん2024年版の最新データを収録する。利用開始から3年間の無料地図更新権が付帯している。

操作レスポンスの良さも見逃せないところで地図スクロールや画面切り替え、ルート探索などすべての操作がスピーディでストレスフリーだ。

■ジャパンキャンピングカーショー2024ブース:Y-6(ホール4)

キャンプ場でもエンタメが存分に楽しめる!

レコーダーリンクでお気に入りの番組を視聴

画像1: レコーダーリンクでお気に入りの番組を視聴
画像2: レコーダーリンクでお気に入りの番組を視聴

レコーダーリンク機能はスマホ(事前に専用アプリのインストール、設定を行う)を介して自宅など離れた場所に設置した対応レコーダーにアクセスし、収録している番組やレコーダーが受信している番組(地デジ、一部を除くBSとCS)をリモートで再生できる機能。山間部など地デジの電波が受信できなくてもスマホの通信ができる場所ならば利用が可能だ。

高画質なブルーレイディスク映像を味わえる

画像: 高画質なブルーレイディスク映像を味わえる

本体にはブルーレイディスクプレーヤーを内蔵しており、高画質ディスプレイによって自宅リビングと同レベルで美しい映像を味わえる。市販ソフトだけでなくレコーダーで録画したディスクも再生でき、お気に入りアニメやコンサート映像などをクルマの中に持ち込んで楽しめる。ちなみにブルーレイディスクが再生できる唯一のカーナビとなる。

HDMIで外部機器の映像を高画質再生

画像: HDMIで外部機器の映像を高画質再生

スマホやタブレット、HDMIに対応する外部機器の映像をそのままの高画質で映し出せるHDMI入力端子を搭載(接続には市販アダプターが必要)。YouTubeなどを大きくて高精細なストラーダの画面で楽しめるわけだ。また、HDMI出力端子を利用すれば市販の対応後席モニターを接続することができる。

手持ちのスマホがワイヤレスリモコンになる

画像: 手持ちのスマホがワイヤレスリモコンになる

無料のスマホ向け専用アプリ「CarAV remote S(iOS/AndroidOS)」を利用すれば、ストラーダのエンタメソースを後席からもコントロールできるようになる。車内が広いミニバンなどでは使い勝手がアップし、おすすめだ。

キャンプ場へと快適ドライブ

2024年版の最新地図データ搭載

画像: 2024年版の最新地図データ搭載

新しく開通した道路や新規オープン施設を収録した最新地図データを搭載している。効率の良いドライブを実現してくれる。

見やすくて情報豊富なHD美次元マップ

画像: 見やすくて情報豊富なHD美次元マップ

高精細ディスプレイに合わせて開発された「HD美次元マップ」は建物を透過表現するなど緻密なグラフィックだ。文字もクッキリ。

ストレスフリーの快速レスポンス

画像: ストレスフリーの快速レスポンス

すべての動作が早くてスムーズ。ルート探索では一瞬のうちに条件が異なる5本のルートを提案する。ストレスのない使い心地だ。

高画質な2カメラドラレコもラインアップ

画像: 高画質な2カメラドラレコもラインアップ

オプションとなる2カメラドライブレコーダー「CA-DR03HTD」(実勢価格:4万6000円前後)。記録映像は高精細なHD画質再生が可能で、すべてのコントロールはナビの大画面で行える。ドライブの安全・安心を高める存在だ。

Panasonic Strada F1X PREMIUM10 CN-F1X10BGD

画像: 10型有機EL HDディスプレイ/ブルーレイディスクプレーヤー

10型有機EL HDディスプレイ/ブルーレイディスクプレーヤー

価格:オープン(実勢価格:26万円前後)

【問】パナソニック

0120-50-872

This article is a sponsored article by
''.