【概要】ロゴスの接触冷感アイテム5点を紹介。「冷感・吸汗」シリーズとして、寝袋、インナーシュラフ、マットカバー、枕をリリース。特徴やスペック、価格など。
画像1: 夏の車中泊は暑く…ない!? ロゴスからひんやり感2倍の寝袋やシーツが発売!夏の車中泊の救世主になるかも!?

アウトドアブランドの「ロゴス(LOGOS)」から、夏のテント泊や車中泊を快適にする“接触冷感アイテム”が新発売!

接触冷感生地を採用した「冷感・吸汗」シリーズとして、寝袋やマットカバーなど寝具5点をラインアップしている。

画像2: 夏の車中泊は暑く…ない!? ロゴスからひんやり感2倍の寝袋やシーツが発売!夏の車中泊の救世主になるかも!?

同シリーズの最大の特徴は、Q-max値0.4以上の接触冷感生地を採用したこと。

Q-max値とは、触れたときのひんやり感を示す数値で、一般的な冷たさの目安は、

Q-max値0.2以上→優しいひんやり感
Q-max値0.3以上→標準的なひんやり感
Q-max値0.4以上→しっかりとしたひんやり感

となっている。一般的に人が冷たいと感じる接触冷感の基準値はQ-max値0.2以上。

画像3: 夏の車中泊は暑く…ない!? ロゴスからひんやり感2倍の寝袋やシーツが発売!夏の車中泊の救世主になるかも!?

けれどロゴスの「冷感・吸汗」シリーズは、5アイテムすべてがその基準値の約2倍(Q-max値0.4以上)。触れるたびにしっかり冷たさを感じることができるのだ。

画像4: 夏の車中泊は暑く…ない!? ロゴスからひんやり感2倍の寝袋やシーツが発売!夏の車中泊の救世主になるかも!?

さらに吸汗機能により、寝汗をかいてもさらっとしたドライ感が続く。夏の暑い季節の車中泊やキャンプで、ひんやり・さらさらと快適に眠れそうだ。

「冷感・吸汗」シリーズ ラインアップ

冷感・吸汗 LOGOS スヤスヤシュラフ

画像1: 冷感・吸汗 LOGOS スヤスヤシュラフ

肌面には接触冷感生地、表面には通気性に優れ、さらりとした優しい肌ざわりのサーマブレスクロス素材を採用。

画像2: 冷感・吸汗 LOGOS スヤスヤシュラフ

好みや季節で使い分けられるリバーシブル仕様で、ロングシーズン活躍する。同一アイテムで連結でき、ダブルサイズの寝袋としても使用可能。収納はクッションタイプ。

サイズ:約190×80cm
収納サイズ:約35×45×高さ12cm
価格:9790円

冷感・吸汗 LOGOS インナーシュラフ

画像: 冷感・吸汗 LOGOS インナーシュラフ

寝袋に入れてインナーシュラフとして使ったり、単体でブランケットとしても活躍するアイテム。インナーとして使えば寝袋が直接肌に触れないので、寝袋を清潔に保てる。

サイズ:約190×80cm
収納サイズ:約φ11×18cm
価格:5390円

冷感・吸汗 セルフインフレートマットカバー・DUO/SOLO

画像: 冷感・吸汗 セルフインフレートマットカバー・DUO/SOLO

ボックスシーツ型マットカバーで、取り付けや取り外しが簡単。ロゴスのマットだと「(高密弾力)55セルフインフレートマット」の2サイズにピッタリ。DUOとSOLO2サイズあり。収納袋も付属する。

冷感・吸汗 セルフインフレートマットカバー・SOLO
対応マットサイズ目安:約183~185×54~60×厚さ5.5~10cm以内
収納サイズ:約φ11×13cm
価格:3850円

冷感・吸汗 セルフインフレートマットカバー・DUO
対応マットサイズ目安:約187×132×厚さ5.5cm以内
収納サイズ:約φ11×15cm
価格:4730円

冷感・吸汗 LOGOS エアマクラカバー

画像1: 冷感・吸汗 LOGOS エアマクラカバー
画像2: 冷感・吸汗 LOGOS エアマクラカバー

ロゴスの「セルフインフレートまくら」にピッタリサイズのカバー。別売の枕ホルダー付きシュラフにも対応している。

サイズ:約35×28cm
価格:1485円

【問】ロゴスコーポレーション・コンシューマー係 0120-654-219

文:横山穂波

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