【概要】ジープ・ラングラーで車中泊キャンプを楽しむMARIさんを紹介。クルマに装備しているギア、お気に入りのキャンプギアなど。

手軽さがお気に入りのルーフトップテント

画像1: 手軽さがお気に入りのルーフトップテント

ルーフトップテントはジーアイワークス製。わずか1分ほどで開閉できる手軽さが気に入っているという。

画像2: 手軽さがお気に入りのルーフトップテント

テント上部は高純度アルミニウム合金を採用。アルミニウム合金の内部が空洞になっていて、日光の熱をテント内に伝わりにくくしている。

画像3: 手軽さがお気に入りのルーフトップテント

折りたたみ式のラダーも付属。

無骨な雰囲気がたまらないリアゲートキッチン

画像1: 無骨な雰囲気がたまらないリアゲートキッチン

リアには、スミッティービルトのディフェンダーラック、テールゲートバスケットを装着。

画像2: 無骨な雰囲気がたまらないリアゲートキッチン

リアゲートキッチンでは、プリムスの2バーナーにペトロマックスのダッチオーブン、ノーブランドのスキレットを愛用。

画像3: 無骨な雰囲気がたまらないリアゲートキッチン

JVCケンウッドJackeryのポータブル電源、エンゲルの冷蔵庫などは車内のラゲッジで使用。

sanzoku mountainのキャンプギアがお気に入り!

画像1: sanzoku mountainのキャンプギアがお気に入り!
画像2: sanzoku mountainのキャンプギアがお気に入り!

キャンプギアはsanzoku mountain(サンゾクマウンテン)が大のお気に入り。バトニングを行うキンドリングクラッカー(上写真の右上)以外、ほぼsanzoku mountainのアイテムでそろえたという焚き火周辺アイテム。焚き火台は大小あり、使い分けるという。

画像3: sanzoku mountainのキャンプギアがお気に入り!
画像4: sanzoku mountainのキャンプギアがお気に入り!

ペトロマックスのお皿やパーコレーター、ミンテージのジャグ、スタンレーのカップ&ポッド、SOTOのST-301など、こだわりの小物がいっぱい! テーブルはDOD、イスはノーブランドだが座り心地で選んだとのこと。

野外のリビングはサイドオーニングを使用

画像: 野外のリビングはサイドオーニングを使用

サイドオーニングはダンチェル製。これだけで野外リビング感が増す。風が強いときなど、状況によってはガイロープで補強する。このペグダウンだけが、MARIさんのセッティングのなかで、唯一、少し時間がかかる作業かもしれない。といっても、10分くらいだろうか。

写真:逢坂 聡 
文:大橋保之(カーネル) 
出典:GARVY2022年6月号 

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